精度の高い安心のドイツABM社製高級カスタムパーツ
お問い合わせ 
mail info@maderv.com 03-6273-4948
Home | ご利用規約 | 配送方法&送料 | お支払方法 | 業務販売 | FAXオーダーシート
STREETFIGHTER BAR



my ZX-6RR







↑は、08CBR1000RRの装着例で、
これまで国内にはなかった、ワイド&ローなフォルム。
高さが高く絞りが大きい小僧共愛用のハンドルバーとは一線を画します。


カラー:黒・銀

A=約80cm B=約4cm C=約7cm 外径φ22 内径φ12

 国内で販売されているバーハンドルの多くは、内径がφ14以上のものが多く、ハンドルがしなることでステアリングのレスポンスが悪いですが、ABM社のバーハンドルは内径がφ12と肉厚が厚く、レスポンスに優れ、転倒にも強いです。

 国内でストリートファイターと言いますと、幅が狭く、絞りが大きいハンドルを使っているケースが多いですが、本場ユーロでは、ワイド&ローなハンドルを使用するのが一般的ですので、どうしても日本で作られたストリートファイターは、ジャパニーズ小僧ファイターといった風貌になってしまいます。
 そこで、ABMジャパンがお勧めする、本場ユーロの雰囲気を醸し出す為のハンドルバーが、↑のワイド&ローなフォルムのストリートファイターバーです。
 このハンドルバーで、是非、ジャパニーズファイターとは違うんだということをアピールしてみてください!


ご利用規約 | 配送方法&送料 | お支払方法 | 業務販売 | FAXオーダーシート

ストリートファイターバー(黒)

ストリートファイターバー(銀)
ショッピングカート




FAT BAR for STREETFIGHTERS



↑は、04ZX-6RRの取り付け例です。
取り付けのレポート


↑は、FZ1の装着例です。





↑は、スピードトリプルの装着例です。



A=810mm B=90mm C=74mm クランプ部外径φ28.5 グリップ部外径φ22 内径φ14.8

 ファットバーとは、クランプ部分が太く、先端に向って細くなるテーパー形状のハンドルバーのことで、モトクロスの世界では、プロライダーのマストアイテムとなっています。
 ちなみに、KTMやアプリリアのトゥオーノ等では、ノーマルでこのファットバーを採用しています。


ご利用規約 | 配送方法&送料 | お支払方法 | 業務販売 | FAXオーダーシート

●ファイター系ネイキッド車にお勧めです!
★ストリートファイターファットバーハンドル(黒)
取り付けのレポート


★ストリートファイターファットバーハンドル(銀)

★ストリートファイターファットバーハンドル(金)

★専用バーエンド
価格:4,500円
バーエンドのカラー:  
注文数

ショッピングカート



★ファットバー用アルミハンドルポスト(40mm)
取り付けのレポート

★ファットバー用アルミハンドルポスト(25mm)
ショッピングカート


◆◆◆全商品、銀行振込み、クレジットカード決済(一括・分割・リボ払い)、コンビニ決済、ネットバンク決済が可能です!◆◆◆

支払いサンプル画面


2008年新発売! ファットバーコンバートキット
YAMAHA
FZ1/FZ1 Fazer
FZS1000 Fazer
BT1100Bulldog
XJR1300/1200
MT-01
MT-03
SUZUKI
GSX1400
GSF1200Bandit/S
GSF650Bandit/S
KAWASAKI
Z1000(03- )
Z750/S(04- )
ZRX1200/1100
TRIUMPH
スピードトリプル(05- )
スピードトリプル(02-05)
タイガー(07- )



ハンドルポスト



ファットバー&専用ハンドルポスト


ハンドルバー&バーエンド










ABM製高級ビレットレバー





*↑は取り出しがのタイプです。 *↑は取り出しがのタイプです。

注:ブレンボなどのホースの内径がφ6(6mm)の場合にご利用できますが、内径がφ8(8mm)のホースを利用しているマスターには、装着の際工夫が必要ですので、御注意して頂きたく、予め御了承してください。

★ホース内径φ6用ビレットリザーバータンク(15ml)
黒:取出し
銀:取出し

黒:取出し
銀:取出し

ショッピングカート




 王道であるマス・マーケティングで攻めるバイク王は、主力の買取ブランドのほかに自社内に複数のバイク買取ブランドをたて、市場での自社シェアを高めようとする「多ブランド方式」をとっています。しかしながら、この多ブランド方式は、バイクユーザーからみた場合主宰会社が1社であることが分かりづらく、バイクユーザーの誤解及び不当な誘導を生じさせる可能性がありますが、モトソニックはワン・ブランド方式で「お客様に分かりやすいサービス」を理念に展開している、現在最も勢いがあるバイクの買取専門店です。


特定商取引法に関する表示 ページのトップへ